お寺の退職金

寺院の存続の一手として

こんなお悩みありませんか?

寺院退職金制度とは

下記の項目を円滑にする制度です

寺サポートに寄せられた喜びの声

老後対策として毎月10万円を個人で貯金していましたが、所得を増やし所得税等を余計に払っていたことを知りました。経費の考え方も理解でき今は毎月10万円を経費として計上し、お寺で積み立てをしております。節税額も500万円以上にのぼり、そのままお寺の利益になるので非常に喜んでおります。
真言宗 Y寺
当初は役員会での退職金制度の説明を寺サポートに依頼しておりました。ただ別件での役員会開催時に退職金制度を打診したところ、全役員に賛同いただきましたので寺サポートの説明は不要となりました。寺族保障のことをご門徒の皆様に気にかけていただいていたことが判明し、感動しました。一層、法務に邁進いたします。
真宗大谷派  I寺
 
住職として経験が浅いので、毎月10,000円の予算で退職金を積み立てています。寺サポートの経営アドバイスで、積立額を増やせるように法務に励みます。
浄土宗   J院
師僧を10年以上も介護した経験から、老後と介護の心配がありました。法務ができなくなった時も寺院収入が確保されて心から喜んでおります。これで後継者に継承するまで法務に励めます。
浄土宗   S寺
40歳の時に退職金制度を採用しました。15年後の住職退任を目指し法務に励みます。退任後は、僧侶として全国を回る夢を実現したいと思います。
曹洞宗   T寺
寺院会計の印鑑を檀家総代の方に預けているので、寺サポートに退職金制度の説明をお願いしました。総代の方は理解されて喜ばれ、総代のアドバイスで積立額も増額することになりました。
浄土宗   R寺
住職こそ寺院の商品と思い精進しておりました。寺院退職金制度で評価基準ができて、大いに喜んでおります。地域No.1を目指してますます法務につとめます。
曹洞宗  K寺
寺院経営セミナーで知りました。寺院会計を正しく計上することが寺族保障にもつながり、銀行融資も可能となることを理解しました。組会、坊守会でも講師として依頼し、寺院退職金制度を広めたいと思います。
浄土真宗本願寺派  S寺

寺院経営セミナー